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最終更新日:2025年10月17日

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古文書学特殊講義I
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くずし字・候文で書かれた近世の古文書を解読・解釈する技能を身につける。 日本史の研究は、活字の史料集等を利用してもある程度はできるが、とくに近世以降については、翻刻されている史料はごく一部にすぎない。そのため、くずし字・候文で書かれた史料原本を読みこなす力量を身につけたい。この講義では、近世の古文書の写真版を用いて、近世史料の解読・解釈の基礎を学ぶ。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04251131
FLE-HU4H02L1
古文書学特殊講義I
牧原 成征
S1 S2
水曜4限
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日本中世の古文書について
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文系の学問でありながらも、日本史学は科学である。それは歴史資料を根拠として、それをもとに歴史事実を復元する、というある意味客観的な作業を、根本に有するからである。その上で、史実を集積して歴史像を形成し、複数の歴史像を素材として歴史観を抽出する、というふうに日本史学は進んでいく。 つまりは日本史学の根本には歴史資料の解釈があるのだが、もっとも信頼性の高い歴史資料が古文書と古記録(日記)である。古文書の解釈は過去の社会の一断面を復元する試みであるが、それを有効に行うことにより、政治構造の解析や歴史的人物の認知が可能になる。 本講座は講師が毎回適切な古文書を用意し、それを読み進めることにより、日本史のあり方に近づこうとするものである。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21255032
GHS-CR6A01L1
日本中世の古文書について
本郷 和人
A1 A2
金曜6限
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統合物質科学俯瞰講義Ⅰ
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広く産学官にわたってグローバルに活躍するために必要な「俯瞰力」を養成することを目指す。物質科学の各分野について最先端の知識を修得し、自分の専門分野と周辺分野がどのように関連するか、あるいはし得るか、について深く考察するために、第一線で活躍する講師の方々にその分野の最前線を概観していただく。さらに、それらの講義を通して異分野間のコミュニケーションを円滑に進めるための具体的方法論を学ぶ。 This survey course is designed to enable students to develop the broad perspective that is required of global leaders working in and across industry, academia, and government. Students will gain knowledge and insight on advancements in each field of materials science research, given by leading researchers working on the frontline in those fields. This will allow students to consider how peripheral fields are related to their own area of expertise, and to consider the potential for forging bridges between related fields in the future. In addition, students will learn specific methodologies designed to facilitate smooth communication among different disciplines.
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
3799-203
GEN-CO6z40L1
統合物質科学俯瞰講義Ⅰ
各教員
S1 S2
木曜6限
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教会史・教会法史史料講読
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アウグスティヌス研究の古典Joseph Ratzinger, Volk und Haus Gottes in Augustins Lehre von der Kircheから、アウグスティヌスの教会概念に関する第2章第1節、第2節を読む予定です。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
25-303-141
GLP-LP6214S1
教会史・教会法史史料講読
源河 達史
S1 S2
金曜3限
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教会史・教会法史史料講読
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アウグスティヌス研究の古典Joseph Ratzinger, Volk und Haus Gottes in Augustins Lehre von der Kircheから、アウグスティヌスの教会概念に関する第2章第1節、第2節を読む予定です。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
25-303-144
GLP-LP6214S1
教会史・教会法史史料講読
源河 達史
A1 A2
金曜3限
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日本法制史史料研究Ⅰ
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法学部法制史資料室所蔵史料に主たる材料を求めて、日本法制史関連の史料・文献について、その成立と伝来の過程に重点を置いて検討を加え、史料の扱い方の基礎を修得するとともに、日本(法制)史学成立期の文献的環境条件の一端を明らかにすることを目標とする。なお、本演習は、大学院人文社会系研究科日本文化研究専攻日本史学専門分野及び法学部との合併で行う。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
25-303-111
GLP-LP6211S1
日本法制史史料研究Ⅰ
新田 一郎
S1 S2
火曜5限
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日本法制史史料研究I
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法学部法制史資料室所蔵史料に主たる材料を求めて、日本法制史関連の史料・文献について、その成立と伝来の過程に重点を置いて検討を加え、史料の扱い方の基礎を修得するとともに、日本(法制)史学成立期の文献的環境条件の一端を明らかにすることを目標とする。なお、本演習は、大学院法学政治学研究科総合法政専攻及び法学部との合併で行う。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21251253
GHS-JS6B02S1
日本法制史史料研究I
新田 一郎
S1 S2
火曜5限
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日本法制史史料研究Ⅱ
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日本法制史関連の史料・文献について、その保存利用の過程に重点を置いて検討を加え、史料の扱い方の基礎を修得するとともに、日本(法制)史学の展開についての知見を得ることを目標とする。本演習は、大学院人文社会系研究科日本文化研究専攻日本史学専門分野及び法学部との合併で行う。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
25-303-112
GLP-LP6211S1
日本法制史史料研究Ⅱ
新田 一郎
A1 A2
火曜5限
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日本法制史史料研究II
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日本法制史関連の史料・文献について、その保存利用の過程に重点を置いて検討を加え、史料の扱い方の基礎を修得するとともに、日本(法制)史学の展開についての知見を得ることを目標とする。本演習は、大学院法学政治学研究科総合法政専攻及び法学部との合併で行う。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21251254
GHS-JS6B02S1
日本法制史史料研究II
新田 一郎
A1 A2
火曜5限
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学術フロンティア講義 (歴史資料と地震・火山噴火)
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【概要】  東京大学の地震研究所と史料編纂所が連携して設立された地震火山史料連携研究機構では、地震、火山および歴史の研究者が協力して史料の収集・編纂と分析と、地震活動や火山活動の長期的な情報を提供するデータベースの構築を行っている。  この連携研究機構が提供する講義では、歴史資料(史料)を用いた地震・火山噴火の研究について、背景となる知識やこれまでの成果、今後の展望について解説する。全体を理解するために必要な概論ののち、日本海溝・千島海溝、南海トラフ、内陸活断層や首都圏で発生する地震、富士山や浅間山の噴火などについて、具体的な事例-貞観地震、慶長の豊後地震と畿内(伏見)地震、宝永・安政の南海地震、安政の江戸地震、宝永の富士山噴火や天明の浅間山噴火など-を取り上げ、歴史学および地震学・火山学のそれぞれの立場から説明する。どのように歴史資料を読みとき、どのように現象を理解するのかを学び、また、異分野融合研究の意義や在り方に触れる。  授業は、杉森玲子(史料編纂所)・及川 亘(史料編纂所)・古村孝志(地震研究所)・三宅弘恵(地震研究所)・大邑潤三(地震研究所)・前野 深(地震研究所)が分担する。 【目標】 ・歴史学や地震学・火山学の基礎を、具体的な事例を通して学ぶ ・複数の研究分野からのアプローチでより深く現象を理解できることを知る ・これらの研究のおもしろさや解決すべき課題について考える 【こんな人に来てほしい】  文系理系を問わず、歴史、地球、防災などに関心のある人。また、本や資料を読むのが好きな人、観察や観測をもとに推理するのが好きな人など。 (参考)地震火山史料連携研究機構の概要  地震火山史料連携研究機構は、東京大学の地震研究所と史料編纂所が連携して設立されました。この学際的な研究機構では、歴史学者と地震学者が協力して史料の収集・編纂と分析を実施し、日本における地震活動や火山活動の長期的な情報を提供できる科学的なデータベースを構築しています。このような歴史時代のデータは、地震や火山の危険性の長期的な予測には不可欠です。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31782
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (歴史資料と地震・火山噴火)
前野 深
S1 S2
木曜4限
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