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21173801
中世史料の研究
Topics in Medieval Historical Documents
池上 俊一
IKEGAMI Shunichi
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
中世史料の研究

動物誌や狩りの書、エクセンプラ、文学作品、年代記、財政史料などを読みながら、ヨーロッパ中世の動物とそのイメージについて考えていく。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-420 Komaba Bldg.8 Room 8-420
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D220-0533A
地中海文化構造論I
Cultural Structure of the Mediterranean Area I
池上 俊一
IKEGAMI Shunichi
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
中世史料の研究

動物誌や狩りの書、エクセンプラ、文学作品、年代記、財政史料などを読みながら、ヨーロッパ中世の動物とそのイメージについて考えていく。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-420 Komaba Bldg.8 Room 8-420
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31M220-0533A
地中海文化構造論I
Cultural Structure of the Mediterranean Area I
池上 俊一
IKEGAMI Shunichi
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
中世史料の研究

動物誌や狩りの書、エクセンプラ、文学作品、年代記、財政史料などを読みながら、ヨーロッパ中世の動物とそのイメージについて考えていく。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-420 Komaba Bldg.8 Room 8-420
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
21173203
フランス中世文学研究(1)
Topics in French Medieval Literature(1)
横山 安由美
YOKOYAMA Ayumi
S1S2 金曜4限
Fri 4th
古フランス語入門

古フランス語文法の基礎を理解し、中世の文献を講読する。中世の文学創造の現場に肉薄するため、テクストのほかに実際の写本にも触れ、挿絵を見たり、文字の解読等を行う。 講読では、アーサー王物語に登場する魔法使いマーリンを扱った、13世紀初頭のロベール・ド・ボロン『メルラン』を扱う。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 216教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D282-0080A
自然システム論II
Natural Systems II
池上 高志
IKEGAMI Takashi
A1A2 金曜2限
Fri 2nd
自然システム論II/ Natural Systems II

複雑系の理論のなかでも、生命システムの理解に焦点を当てて、その基礎的な概念や問題、背後の数理などについて習得することを目的とする。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場15号館 15-507
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31M282-0080A
自然システム論II
Natural Systems II
池上 高志
IKEGAMI Takashi
A1A2 金曜2限
Fri 2nd
自然システム論II/Natural Systems II

複雑系の理論のなかでも、生命システムの理解に焦点を当てて、その基礎的な概念や問題、背後の数理などについて習得することを目的とする。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場15号館 15-507
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
21170055
死生学基礎文献講読
Reading basic materials of Death and Life Studies
池澤 優
Masaru Ikezawa
A1A2 金曜3限
Fri 3rd
死生学基礎文献講読

死生学における重要な文献を日本語で講読する演習。  改めて言うまでもなく、いかなる文化でも死に関する言及や研究は長い歴史を持つが、狭い意味での「死生学」の歴史は決して長いとは言えない。概ねそれは1960年代くらいの「死の自覚運動」の流れの中で、独立した一つのディシプリンというより、生と死の問題を考える場合のある傾向性として生じたと言える。東京大学文学部では2002年以来、COEプログラムの一環として「死生学」の研究と教育を展開してきた。2012年にCOEプログラムは終了したが、死生学・応用倫理センターがその事業を継承し、「死生学・応用倫理教育プログラム」が開設された。しかし、「死生学」固有のディシプリンはまだ構築の途上にあるのであって、我々が目指す死生学を形あるものにするためには、まだ試行錯誤を繰り返す必要があると考えている。  本演習はそのような問題意識に基づき、死生学の方法論を模索するために、その基本文献を日本語で講読する。2013年度以来、アリエス『死を前にした人間』、ゴーラー『死と悲しみの社会学』、キューブラー=ロス『死ぬ瞬間』、加藤周一ほか『日本人の死生観』、エルツ「死の宗教社会学」、ニーメイアー『喪失と悲嘆の心理療法』、樽川典子『喪失と生存の社会学―大震災のライフ・ヒストリー』、デーケン『新版 死とどう向き合うか』、シュナイドマン『シュナイドマンの自殺学』、新谷尚紀『お葬式』、清水哲郎『ケア従事者のための死生学』、平山正実『死生学とはなにか』、岸本英夫『生と死』、竹内整一『花びらは散る 花は散らない』、島薗進『日本人の死生観を読む』、森岡正博『生者と死者をつなぐ』、ジャンケレビッチ『死』、ヴィクトール・フランクル『死と愛―実存分析入門』、宇都宮輝夫『生と死を考える―宗教学から見た死生学』、澤井敦・有松賢『死別の社会学』、高橋祥友『自殺予防』を講読してきた。本年度は、アーネスト・ベッカー、門林道子『生きる力の源に―がん闘病記の社会学』、山本俊一『死生学のすすめ』、平山正実『自死遺族を支える』を講読したいと考えている。講読する書は多方面に及ぶが、現代的な諸問題に対面する中で、死生学という領域が如何なる視点と方法論を開拓しようとしているかを考えていきたい。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 319教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
35606-0052
無機・分析化学基礎I
Basic Inorganic/Analytical Chemistry I
西原 寛
NISHIHARA, Hiroshi
S1S2 火曜1限
Tue 1st
無機・分析化学基礎I Basic Inorganic/Analytical Chemistry I

(西原)金属錯体の電子移動と電気化学に関する下記のトピックスを扱う。1)序論、2)分子間電子移動とマーカス理論、3)光電子移動、4)生体系における電子移動―光合成、5)電気化学反応―熱力学と速度論、6)電気化学測定法。(田代)生体内における金属イオンの役割について概観し、金属酵素や核酸・金属複合体における構造-機能相関について詳細に解説する。また、酵素反応と人工反応の比較を小分子の活性化を例に挙げて議論する。1)生命活動を担う金属イオンと補因子、2)金属酵素の活性中心の構造と機能、3)核酸と金属イオンの相互作用、4)小分子の活性化。 (Nishihara) The lectures deal with the topics on electron transfer and electronic functions of metal complexes as follows; 1) Introduction, 2) Intermolecular electron transfer and Marcus theory, 3) Photo-induced electron transfer, 4) Electron transfer in biological systems – Photosynthesis, 5) Electrochemical reactions – thermodynamics and kinetics, and 6) Electrochemical measurements. (Tashiro) The aim of this series of lectures is to overview the roles of metal ions in biological systems and to explain the structure-function relationships in metallo-enzymes and nucleic acid-metal complexes in detail. In addition, comparison of enzymatic reactions vs artificial reactions will be discussed, taking examples of activation of small molecules. 1) Biogenic metal ions and cofactors 2) Structures and functions of active centers of metallo-enzymes 3) Interactions between nucleic acids and metals 4) Activation of small molecules

単位 Credit:1
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 化学本館 理学部化学本館4階1402号室
講義使用言語 Language:日本語/英語 Japanese/English
4990240
共通 Common
エグゼクティブ・プログラム14
Executive Program 14
原島 博
S1S2 木曜6限
Thu 6th
新たな価値創造と社会的責任

文系理系を問わず、大学院学生が自らの課題設定と解決の能力を実につけることを目的としています。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 福武ホール B2階・福武ラーニングシアター iii-Fukutake Hall B2F Fukutake Learning Theater
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
35606-0027
分析化学特論I
Advanced Analytical Chemistry I
中井 俊一
NAKAI,Shunichi
A1A2 月曜4限
Mon 4th
分析化学特論I (Advanced Analytical Chemistry I)

【講義内容】  本講義では,地球化学研究に活用される分析化学的手法について,様々な実例をもとに解説する。前半を中井が,後半を小畑が担当する。  岩石の微量元素濃度、同位体比などの、地球化学データ取得のための分析法と、分析結果によって得られた地球科学の新しい知見について講義する。(中井)  海洋における物質循環,海洋環境変動などのフィールド研究に用いられる化学的手法の最新動向を、具体的観測例をもとに解説する。 海水中の微量元素や同位体についても考察する。(小畑)   We will lecture on various applications of analytical chemistry for progressing geochemical studies. Nakai and Obata will take charge of the first half (3 times) and the latter half (3 times), respectively, of the class. Nakai offers an introduction how geochemical methods, such as trace element and isotope analysis can unravel and provide insight into the chemical evolution of the earth and material transfer inside of the earth. Analytical methods for trace elements and isotope ratios will be also introduced. During the second half term, Obata introduces the forefront of analytical techniques in chemical oceanography with focussing on some important themes such as geochemical cycles of trace elements and isotopes and global environmental change.

単位 Credit:1
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 化学本館 理学部化学本館4階1402号室
講義使用言語 Language:英語 English

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