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04166308
横断型 University-wide
Japanese Society and History
Japanese Society and History
白波瀬 佐和子、Charles Muller、野島(加藤)陽子
Sawako Shirahase
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
Japanese Society and History

本講義の主たるテーマは、社会構造、宗教、歴史である。本授業の目的は、現代日本についての基礎知識を学び、理解を深めることにある。 The three main topics are discussed in this course: they are social structure, religion, and history. Our goal is to provide students with basic knowledge and understanding about contemporary Japan.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 212教室
講義使用言語 Language:英語 English
21164104 Japanese Society and History
Japanese Society and History
白波瀬 佐和子、Charles Muller、野島(加藤) 陽子
Sawako Shirahase
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
Japanese Society and History

本講義の主たるテーマは、社会構造、宗教、歴史である。本授業の目的は、現代日本についての基礎知識を学び、理解を深めることにある。 The three main topics are discussed in this course: they are social structure, religion, and history. Our goal is to provide students with basic knowledge and understanding about contemporary Japan.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 212教室
講義使用言語 Language:英語 English
08C4003 日本近現代史
History of Modern Japan
鍾 以江
ZHONG Yijiang
A1A2 水曜3限
Wed 3rd
History of Modern Japan

What is “modern Japan”? What do we mean by “modern”? How do we understand modern Japan in global history? With these basic questions, this course introduces you to history of Japan. We will explore the emergence of Japan as a modern nation state, its experience of imperialism and war, its experience of natural disasters, the post-1945 development into an economic world power and its recent transformation popularly portrayed in media as “decline.” The course covers the 2nd half of the 19th century and the entire 20th century, with particular focus on exploring the various kinds of experience of modernity and the many connections that tied modern Japan to Asia and the world. This course uses one major textbook for providing a general narrative of modern Japan and the major book will be supplemented with primary sources. The course consists primarily of lectures but will include limited amount of discussion about primary sources. No Japanese language competency is required to take this course. Objectives: The course will familiarize you with major material and cultural themes of modern Japanese history. Second, it will also familiarize you with the various source materials through which you gain a critical knowledge of this period. The third objective of the course is to develop your skills in critical reasoning and interpretation through analysis, evaluation, and synthesis of a range of primary and secondary sources. The fourth objective is to improve your skills in communicating your interpretation and argument in articulate oral and written forms.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 12号館 1212教室
講義使用言語 Language:英語 English
291402 日本経済史Ⅱ-現代日本の企業家-
Economic History of Japan II
中村 尚史
Naofumi Nakamura
A1A2 水曜3限
Wed 3rd
現代日本の企業家

[授業の目的] 本講義は、市場経済の均衡を破壊・創造する力を持つ「革新」の遂行者である企業家(entrepreneur)に注目することで、経済発展のダイナミズムを考察することを主たる目的とする。J. シュンペーターは、『経済発展の理論』(1912年)において、企業家を「創造的破壊」による「新結合」の実現者と定義し、企業家の「革新」行動によって均衡状態が攪乱されることで経済発展のダイナミズムが生じるとした。さらにA.H.コールらは、企業家の非連続的・飛躍的側面だけでなく、連続的・漸進的な側面にも注目した。そして経済発展は、均衡から不均衡を創り出すこと(創造的破壊)だけでなく、不均衡から均衡に向かう過程(競争)によっても生み出されると論じた。こうした理論(仮説)は、経済の歴史の中で、どのように観察されるのだろうか。本講義では、企業家の革新行動とその定着過程としての企業発展を、具体的な事例にもとづきながら、長いタイム・スパンの中で考えていきたい。 [授業の概要] a.企業家が、ある時代背景と外部環境の中で、どこにビジネス・チャンスを見出し、それをいかにして掴もうとしたのかを、ケース・スタディを用いながら考える。そのことを通して、長期的な視野にもとづく戦略的行動とは何かを学ぶ。 b.同時代的な一次史料(日記など)や回顧録、オーラルヒストリーを活用して、企業家の思考を追体験する。そのことを通して、企業家の行動を、情報量が限られた同時代的な視点で理解することに努める。 c.日本経済史と日本経営史の架橋をめざす。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 赤門総合研究棟1階 第8演習室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
35620-2003 現代科学・コミュニケーション論
Theory of Science Communication
横山 広美
YOKOYAMA, Hiromi
S1S2 集中
Intensive 
現代科学・コミュニケーション論 Theory of Science Communication

理系研究者にとっての科学コミュニケーションとは、アウトリーチのみならず科学政策、研究倫理、科学ジャーナリズムなどと密接に関わる複合領域である。本講義では科学が社会の中でどのように位置づけられているのかを確認し、理系研究者がどのように社会とコミュニケーションをとっていくかについて講義する。震災後の社会と科学の在り方についても議論を行う。 Science communication is a multidisciplinary field for scientific researchers, which is closely related not only to outreach activity, but to scientific policy, research ethics and science journalism. This lecture confirms how science positions itself in the society, and deals with how scientific researchers should communicate with the society. We also discuss the role of science in the society after the March 11 earthquake.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 理学部1号館 小柴ホール
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
291401 日本経済史Ⅰ-近代日本の企業家-
Economic History of Japan I
中村 尚史
Naofumi Nakamura
S1S2 水曜3限
Wed 3rd
近代日本の企業家

[授業の目標] 本講義は、市場経済の均衡を破壊・創造する力を持つ「革新」の遂行者である企業家(entrepreneur)に注目することで、経済発展のダイナミズムを考察することを主たる目的とする。J. シュンペーターは、『経済発展の理論』(1912年)において、企業家を「創造的破壊」による「新結合」の実現者と定義し、企業家の「革新」行動によって均衡状態が攪乱されることで経済発展のダイナミズムが生じるとした。さらにA.H.コールらは、企業家の非連続的・飛躍的側面だけでなく、連続的・漸進的な側面にも注目した。そして経済発展は、均衡から不均衡を創り出すこと(創造的破壊)だけでなく、不均衡から均衡に向かう過程(競争)によっても生み出されると論じた。こうした理論(仮説)は、経済の歴史の中で、どのように観察されるのだろうか。本講義では、企業家の革新行動とその定着過程としての企業発展を、具体的な事例にもとづきながら、長いタイム・スパンの中で考えていきたい。 [授業の概要] a.企業家が、ある時代背景と外部環境の中で、どこにビジネス・チャンスを見出し、それをいかにして掴もうとしたのかを、ケース・スタディを用いながら考える。そのことを通して、長期的な視野にもとづく戦略的行動とは何かを学ぶ。 b.同時代的な一次史料(日記など)や回顧録を活用して、企業家の思考を追体験する。そのことを通して、企業家の行動を、情報量が限られた同時代的な視点で理解することに努める。 c.日本経済史と日本経営史の架橋をめざす。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 赤門総合研究棟1階 第8演習室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
21160701 世界キリスト教史から見た近現代日本のキリスト教
Christianity in Modern Japan from a perspective of the World History of Christianity
ミラ・ゾンターク
S1S2 木曜3限
Thu 3rd
世界キリスト教史から見た近現代日本のキリスト教―内村鑑三の遺産

ミュンヘン学派の「世界キリスト教史」(History of World Christianity)においては、キリスト教はヨーロッパ大陸という一つの「中心」から世界中に広がったという従来の理解と異なり、むしろアジアやアフリカなども含む多くの「中心」から世界に広がったと捉えられ、西洋の宣教師と接触する以前にすでに自伝的に普及した例(エチオピア、韓国等)も指摘される。このような観点から、非西洋世界における多様な土着のキリスト教の歴史的意義が強調され、またさまざまな現地人キリスト教エリートと彼らの間に形成されたネットワークも注目されている。さらに、キリスト教の拡大運動が社会の諸領域における動きと密接に繋がっていることも考慮される。本講義では、これらの視点からのアプローチにより、近現代の日本社会におけるキリスト教と社会の諸領域との相互作用をについて内村鑑三(1861~1930)を軸に読み解き、内村が日本におけるキリスト教の土着化において果たした役割を分析する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 214教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
3799-022 先端技術特別講義Ⅱ
Frontier of Technology Ⅱ
美馬 秀樹
Shuichi RoKugawa
S1S2 木曜3限
Thu 3rd

〔大学院・学部共通講義〕工学の知識と成果が応用される社会と、これらを具体的なシステムとして企画、研究・開発から導入展開までのサイクルを実行する現場での実際について、大学に居ながら肌で経験することは難しい。本講義は、このようなサイクル全体における個々の活動及び総合力による活動を、学生が追体験して俯瞰的に理解し、現在から将来の活動に活かしていくための機会を提供する。このために、企業の第一線で技術開発・導入に携わっている技術リーダを講師としてお招きし、成功例のみならず失敗例をも含めた実体験をもとに講義していただく。社会における工学の意義、「今現在存在しないもの、薪しいもの」をどのように発想したか、失敗をどのように克服したか、等を横断的に学び、学生がタフで挑戦的な技術者・研究者として社会で活躍できるように支援する。 Advanced Engineering Education Series Seminar invites famous researchers / teachers in the field of advanced engineering education and advanced technology leaders, enabling students to experience advanced technologies directly from the leaders.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工2号館新館 工212号講義室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
04161142 日本史学特殊講義(2)
Topics in Japanese History (2)
横山 伊徳
Yoshinori Yokoyama
A1A2 月曜2限
Mon 2nd
19世紀対外関係史研究(2)

オランダ語の初級を終えたことを踏まえ、オランダ海軍伝習を中心に幕末維新期のオランダ対日活動についての基本的史料ないし文献を講読する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 史料編纂所 小会議室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
0116972 特別講義 現代朝鮮半島の政治
Contemporary Korean Political Studies
木宮 正史
Tadashi Kimiya
S1S2 月曜1限
Mon 1st
朝鮮半島をめぐる政治・外交・国際関係:韓国の政治外交を中心として

① 韓国(朝鮮半島)の現代史に関する理解を深める。 ② 韓国(朝鮮半島)の政治・経済・国際関係に関する分析を通して、政治学、国際政治学の理論に関する理解を深める。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 21番教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese

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