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04184343
FLE-HU4Z03L1
横断型 University-wide
社会学特殊講義III
Topics in Sociology III
白波瀬 佐和子
Sawako Shirahase
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
Japanese Society and History

本講義の主たるテーマは、現代日本の諸問題について家族、ジェンダー、労働市場、宗教等に着目しながら概括することにある。歴史である。本授業の目的は、現代日本についての基礎知識を学び、理解を深めることにある。 The main topics which will be discussed in this course includes family, labor market, gender, and religion.Our goal is to provide students with basic knowledge and understanding about contemporary Japan.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 314教室
講義使用言語 Language:英語 English
21184102
GHS-SC6A01L3
Japanese Society and History
Japanese Society and History
白波瀬 佐和子
Sawako Shirahase
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
Japanese Society and History

本講義の主たるテーマは、現代日本の諸問題について家族、ジェンダー、労働市場、宗教等に着目しながら概括することにある。歴史である。本授業の目的は、現代日本についての基礎知識を学び、理解を深めることにある。 The main topics which will be discussed in this course includes family, labor market, gender, and religion.Our goal is to provide students with basic knowledge and understanding about contemporary Japan.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 314教室
講義使用言語 Language:英語 English
08C1304
FAS-CA4E04S1
現代思想演習
Seminar on Contemporary Thought
中島 隆博
Takahiro NAKAJIMA
A1A2 水曜2限
Wed 2nd
東西の近現代哲学における諸問題 Problematics in Modern and Contemporary Philosophy

この授業では、近現代の西洋と東洋における思想的テクストを読解しながら、今日いかなる問いが立てられているのかを探究する。 This class inquires how we can interrogate contemporary philosophical problematics, by reading texts relevant to this field in modern and contemporary philosophy in East and West.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-322 Komaba Bldg.8 Room 8-322
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
08C1125
FAS-CA4C25S1
表象文化論特殊研究演習I
Seminar on Special Topics I
中島 隆博
Takahiro NAKAJIMA
A1A2 水曜2限
Wed 2nd
東西の近現代哲学における諸問題 Problematics in Modern and Contemporary Philosophy

この授業では、近現代の西洋と東洋における思想的テクストを読解しながら、今日いかなる問いが立てられているのかを探究する。 This class inquires how we can interrogate contemporary philosophical problematics, by reading texts relevant to this field in modern and contemporary philosophy in East and West.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-322 Komaba Bldg.8 Room 8-322
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
04184363
FLE-HU4Z04S1
社会学演習III
Seminar in Sociology III
白波瀬 佐和子
Sawako Shirahase
S1S2 水曜2限
Wed 2nd
少子高齢社会のみかた

 少子高齢化で代表される人口変動を、家族の変容、福祉政策、社会保障制度、就労・教育、格差・不平等といった多様な社会学的観点から検討を試みる。日本のみならず諸外国の状況についても検討し、議論する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 317教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
04184364
FLE-HU4Z04S1
社会学演習IV
Seminar in Sociology IV
白波瀬 佐和子
Sawako Shirahase
A1A2 水曜2限
Wed 2nd
少子高齢社会のみかた

 少子高齢化で代表される人口変動を、家族の変容、福祉政策、社会保障制度、就労・教育、格差・不平等といった多様な社会学的観点から検討を試みる。日本のみならず諸外国の状況についても検討し、議論する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 317教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
0704420
FEC-EH4801L1
現代日本経済史Ⅱ
Economic History of Modern Japan II
岡崎 哲二
Tetsuji Okazaki
A2 火曜2限 金曜2限
Tue 2nd Fri 2nd
現代日本経済史2

第2次世界大戦期までの日本経済の歴史を、マクロ経済、産業発展と産業構造、経済発展の制度的基礎の3つの視点から俯瞰的に説明する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 国際学術総合研究棟 第6教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
30016
CAS-GC1B52L1
近現代史
Modern and Contemporary History
岡田 泰平
OKADA Taihei
S1S2 月曜1限
Mon 1st
世界史のなかの20世紀――東南アジアを中心に

【注意】この授業は、2014年度以前の入学者には、総合科目B系列 近現代史Ⅰ として開講される。  この授業では、20世紀の史的システムを東南アジア中心に考えることを目的としています。構想としては、21世紀のグローバリズムは20世紀の史的システムとは相当に異なったものとなってきているので、私たちの時代について考えるために、20世紀を振り返ろうというものです。基本的な枠組みは、意識―社会運動―制度という三項を軸とし、テーマ別に授業を進めていきます。ただし、テーマは一定程度、時間の流れに沿うように配置しました。  20世紀の史的システムと東南アジア世界に対する「理解を深める」ということを目的にしています。その際に、アメリカ、日本・韓国、中国といった東南アジア外の社会を参照軸とします。歴史学に関して前期課程の目標は、基本的には二つあると思っています。①歴史とは、細かい事象の記憶を試すものではなく、世界を把握する方法の一つであることを習得し、その上で歴史叙述を実践してみること。②多様な学術、探究対象がある中で、自らが関心のある方法・対象を発見していくこと。つまり本授業は、20世紀史、東南アジア史を対象として、歴史学という方法を学んでいくことになります。初年次・二年次の方が主たる受講者だと思いますので、他の授業、他の専攻を学ぶ上で役に立つように、大きな概念を導入し、授業の中心におくようにいたします。  私自身の専門は東南アジア史ですが、通常の近現代東南アジア史の講義授業ですと、幅広く各国史を紹介した上で、全体への参照するのですが、本授業では東南アジア各国史は時間の関係からあまり論じません。大きな世界史的流れの中の東南アジア的特徴を抽出し紹介するという方法をとります。

単位 Credit:2
教室 Room: 駒場1号館 162教室 Komaba Bldg.1 Room 162
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
04181153
FLE-HU4H01L1
日本史学特殊講義XIII
Topics in Japanese History XIII
原山 浩介
S1S2 木曜5限
Thu 5th
現代史を問い直す:パブリック・ヒストリーと歴史研究

 本講義では、主にアジア太平洋戦争期および戦後の歴史を対象としながら、それぞれの時期や地域における人びとの経験に根ざした形で、現代という時代をたどっていく。その際、それぞれの出来事・事件などをめぐっては、①そこを生きた者によってその時がどのように経験され、また理解されたのか、②歴史として省みられるなかでどのような理解が作られてきたのか、③出来事・経験・事実がどのように論争の対象となり得るのか、という、それぞれの角度からの問いを持ちながら講義を進めていく。  そもそも現代史とは、今を生きることと切り離すことが非常に困難な歴史である。それゆえ、当事者自らの経験・体験に即した即自的な契機と、当事者ではないがその出来事・事件などを知っていた者の同時代経験、そして社会における理解の形成過程などが絡み合いながら、歴史への認識が作られることになる。ごく一部の者しか知らなかったにも関わらず後になって歴史的に重要な出来事とされるものもあるし、理解の形成過程に紆余曲折があるものも少なくない。さらに、歴史認識の形成過程には、直接的であれ間接的であれ、様々な思想や思惑が関与することもあり、これは時として歴史への理解をめぐる論争や対立を巻き起こすこともある。  こうした現代史の諸相は、もちろん、あらゆる個別の出来事・事例・事件などにはっきりと刻み込まれているわけではない。むしろ、そのようなものが刻み込まれている可能性に対して、私たちがどれだけ分析的な態度を取れるのかが重要なポイントになる。そしてこのことは、実は研究者を含め、全ての者にとって、困難な課題でもある。  なお、題目に掲げた「パブリック・ヒストリー」は、この課題に応えるための処方箋ではない。定義が多様に存在する「パブリック・ヒストリー」を、歴史への認識がどのように作られていくのかを考えるための参照項として掲げている。  本講義のねらいは、「困難な課題」の困難さを克服しようというところにあるのではない。むしろ、困難であることそのものを知りながら現代史を見る態度こそが重要であるとの立場にある。したがって本講義の目標は、個別の出来事やそのディテールを知ることよりもむしろ、その際に身につけているべき基本的な分析視角を自らのものにすることに置くこととする。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 法文1号館 214教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
08B0080
FAS-BA4A01S2
専門英語(80)
English for Research (80)
中島 隆博
Takahiro NAKAJIMA
A1A2 水曜2限
Wed 2nd
東西の近現代哲学における諸問題 Problematics in Modern and Contemporary Philosophy

この授業では、近現代の西洋と東洋における思想的テクストを読解しながら、今日いかなる問いが立てられているのかを探究する。 This class inquires how we can interrogate contemporary philosophical problematics, by reading texts relevant to this field in modern and contemporary philosophy in East and West.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-322 Komaba Bldg.8 Room 8-322
講義使用言語 Language:日本語 Japanese

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