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31D281-0911T
認知行動科学演習II
Seminar on Cognitive and Behavior Sciences II
岡ノ谷 一夫
OKANOYA Kazuo
通年
Full Year (from Apr.)
月曜5限
Mon 5th
コミュニケーション行動の認知生物学

人間の意識・言語・感情はどう進化し、どのようなメカニズムで実現されているのか。言語と感情をコミュニケーション行動としてとらえ、人間と人間以外の動物で知られている事柄を最新文献より学ぶ。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場3号館 113室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31M281-0911T
認知行動科学演習II
Seminar on Cognitive and Behavior Sciences II
岡ノ谷 一夫
OKANOYA Kazuo
通年
Full Year (from Apr.)
月曜5限
Mon 5th
コミュニケーション行動の認知生物学

人間の意識・言語・感情はどう進化し、どのようなメカニズムで実現されているのか。言語と感情をコミュニケーション行動としてとらえ、人間と人間以外の動物で知られている事柄を最新文献より学ぶ。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場3号館 113室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
21180902
GHS-GC6H01L1
生物心理学
Topics in Biopsychology
岡ノ谷 一夫
OKANOYA Kazuo
通年
Full Year (from Apr.)
月曜5限
Mon 5th
生物心理学演習

人間の意識・言語・感情はどう進化し、どのようなメカニズムで実現されているのか。言語と感情をコミュニケーション行動としてとらえ、人間と人間以外の動物で知られている事柄を最新文献より学ぶ。

単位 Credit:4
教室 Room: 駒場その他(学内等) 駒場
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
4915080
メディア表現論I
Media Practice I
水越 伸
Shin Mizukoshi
S1 月曜2限 木曜2限
Mon 2nd Thu 2nd
メディア表現論 Media Practice

 ここでいう「メディア表現」とは、せまい意味でのアートやデザインの表現活動や作品を意味するのではありません。メディアに媒介された、一般的な人々のコミュニケーション活動を、私たちが生きる社会文化的な文脈のもとで「表現」ととらえて使っています。デジタル・メディア社会における人々の自己実現と、共同体の形成、維持、ネットワーク化のためには、メディア表現としてのコミュニケーション活動の充実を図ることが欠かせないと考え、このことについてみなさんと実践的に考えていきたいと思います。そのことは必然的に、デジタル時代のメディア・リテラシーについての実践や研究にも結びつくことになります。したがってこの授業はメディア表現とメディア・リテラシーの両方を射程に入れたものになります。  授業はS1 タームのみ(月曜と木曜のそれぞれ2時限目に開講)。  メディア表現、あるいはメディア・リテラシーの実践的なグループ活動を月曜におこない(実践編)、それらに関する思想や理論の講義や講読を木曜におこないます(思想編)。すなわち実践と思想を並行して進める予定です。いうまでもなく実践と思想は循環的な関係にあり、最終的にはそれらを総合したかたちでのグループ活動の成果発表をしてもらいます。  実践編の具体的な活動内容は、授業に参加する学生らの面構えと人数などを見て決めます。2017年度は「memories×History」というメディアをめぐる記憶と歴史についてのワークショップをおこないました。16年度はデジタル・ストーリーテリング「メディア・コンテ」をおこない、各自の作品を制作しました。15年度は微弱電波ラジオづくりをおこないました。  実践活動は基本的にグループワークで進め、なんらかの制作物の発表・公表をおこない、情報学環のイベントやウェブサイトを通じて一般に向けて公開することまで考えています。  思想編では、メディア・リテラシー、市民のメディア表現をめぐる運動や実験などを含む実践的な手法に基づくメディア研究(批判的メディア実践)、オルタナティブ・メディアなどをめぐって講義と文献講読をおこないます。  この授業の目標を箇条書きにすると次のようになります。  メディア論、メディア・リテラシー、コミュニケーション論の領域で、理論や思想(批判的人文知)と実践やデザイン(創造的デザイン知)を架橋することの意義や、そのための方法の基本を体得すること。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 福武ホール B2階・福武ラーニングスタジオ2 iii-Fukutake Hall B2F Fukutake Learning Studio2
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
23-301-06
GED-AS6104L1
学校教育研究と談話分析
Reseach on School Education and Discourse Analysis
藤江 康彦
FUJIE Yasuhiko
A2 火曜3限 火曜4限
Tue 3rd Tue 4th
学校教育研究と談話分析

談話分析に関する内外の文献を講読しながら、談話分析がどのような学問的背景をもち、どのように進められてきたかを理解するとともに、分析の視点や方法によって、談話分析によって学校を基盤とした教育実践研究をどのように進めていくことができるかについて考察する。 とりわけ、授業における言語的相互作用を中心的な研究対象とする文献を購読することで、談話分析を通して授業の構造、子どもの学習、教師の実践的知識の構造、それを支える社会文化的環境のありようについてどのようにとらえ、理論化していけるかを議論する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 図書館研究所学部等 教育学部棟・357講義室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
291706
GEC-MA6603S1
社内イノベーターマインド&スキル
The Mind and Skills of Intrapreneurs
半田 純一
A1A2 火曜3限
Tue 3rd
社内イノベーター・マインド&スキル The Mind and Skills of the Intrapreneur

社内イノベーターとして大組織の多くの人や部門を巻き込んでゆくための基本技として必要とされる姿勢とそれを支える多面的なスキルを身に着けることを目指す。特に論理的かつ創造的思考法や多様なコミュニケーションスキルに焦点を当て、毎回演習を交えながら体得することを狙う。 This course mainly addresses practical knowledge and skills required for the intrapreneur who needs to involve many internal /external organization and diverse of people in the innovative initiatives of his/her large organizations. The course is designed to strengthen logical and creative thinking, a variety of communication skills through lectures and drills.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 経済学研究科棟 第3教室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
3794-154
GEN-NP5m76S1
リスクコミュニケーション/メディア対応演習
Exercise of Risk Communication and Media Correspondence
谷口 武俊
Taketoshi Taniguchi
A1A2 水曜
Wed 

「リスク認知とコミュニケーション」の講義において学んだ知識を踏まえた上で、特に将来のリーダーに求められる基本的スキルである、情報の収集能力、事例の分析能力、プレゼンテーション能力、ファシリテーション・コミュニケーション能力を身に付けることを目的とし、リスクコミュニケーションそしてメディア対応の演習を行う。 ** Purpose is to acquire the ability to collect information, ability to analyze cases, presentation skill, facilitation/communication skill, which are requisite for prospective leaders.

単位 Credit:1
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: その他(学内等) 原子力専攻講義室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D210-1060A
比較文学比較文化演習V
Seminar on Comparative Literature and Culture V
古荘 真敬
FURUSHO Masataka
A1A2 未定
To Be Arranged 
アーレント『精神の生活』を読む

前学期に引きつづき、アーレントの最後の著作 "The Life of the Mind"の第1巻 Thinkingを、その内容を批判的に吟味しながら、精読していく。「思考」という、われわれ各自の基本的営みをめぐる徹底的な考察を試みていきたい。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31M210-1060A
比較文学比較文化演習V
Seminar on Comparative Literature and Culture V
古荘 真敬
FURUSHO Masataka
A1A2 未定
To Be Arranged 
アーレント『精神の生活』を読む

前学期に引きつづき、アーレントの最後の著作 "The Life of the Mind"の第1巻 Thinkingを、その内容を批判的に吟味しながら、精読していく。「思考」という、われわれ各自の基本的営みをめぐる徹底的な考察を試みていきたい。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31M200-0650A
外国語としての日本語分析I
Research on Japanese as a Second Language I
藤井 聖子
FUJII Seiko
A1A2 未定
To Be Arranged 
子どもの言語獲得、その後の言語発達

言語による高次なコミュニケーション能力の獲得は、進化論的に人間を特徴付ける能力である。人間は、生後徐々に周囲の世界とのコミュニケーション能力が芽生え、「心の理論」の発達とともに相手の意図が理解できるようになり、5~6才頃までに母語の基本文法を獲得し言語による複雑な意志疎通ができるようになる。子どもはどのように言語を獲得するのであろうか?その言語獲得のメカニズムに人間の「生得的能力」や「学習」(文化的学習)がどのように関わっているのであろうか?認知発達が言語発達にどのよう関わるのであろうか?脳の発達との関わりは?言語発達の障害はいかに?これらの問いを念頭に、これまでの研究を概観し異なる理論・見地や分析を考察しながら、「言葉と人間」の謎に科学的にアプローチするための学際的研究領域への入門を目指す。 さらに、人間は5~6才頃までの言語獲得に留まらず、就学期にも言語発達を遂げ(「学習言語」、読み書き、談話能力の発達、等)、臨界期を超えても言語を使用し習得し続ける(例えば、大学において習得する母語能力は?)。また、これらに様々な特殊性や障害が生じることもある。このような人間の生涯にわたる「ことばの旅」への理解を深めることも目指す。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese

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