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08H006312
FAS-HA4A01L3
東西文明学I(思想と批評2)
Eastern and Western Civilizations I (Philosophy and Critique 2)
オデイ ジョン
O'DEA John
A1A2 未定
To Be Arranged 
Historical Introduction to Analytic Philosophy

Analytic Philosophy is the predominant style of English-language philosophy. This course will introduce this important approach to philosophy through its early history, from the turn of the 20th century until around the 1970's.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:英語 English
08C2617
FAS-CA4O20L1
特殊講義II[北アメリカ研究コース]
Lectures on Special Topics II [North American Studies]
安部 圭介
ABE Keisuke
S1S2 水曜5限
Wed 5th

 アメリカ合衆国最高裁判所およびいくつかの州最高裁判所の憲法判例を取り上げ、現代アメリカ社会における司法の役割の実態について学習する。最初にアメリカ憲法の総論的な説明をした後、人権保障の諸問題について詳しく検討する。憲法上の権利の側面を固める役割を果たしている制定法上の市民的権利についても、必要に応じて言及する。  アメリカの法制度を概観し、主要な憲法判例について考察することを通じて、アメリカ社会で「法」が果たしている機能について基礎的な理解を身につけることを目標とする授業である。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場1号館 153教室 Komaba Bldg.1 Room 153
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
08C1121
FAS-CA4C21L1
表象文化論特殊講義I
Lecture on Special Topics I
オデイ ジョン
O'DEA John
A1A2 未定
To Be Arranged 
Historical Introduction to Analytic Philosophy

Analytic Philosophy is the predominant style of English-language philosophy. This course will introduce this important approach to philosophy through its early history, from the turn of the 20th century until around the 1970's.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D360-0010A
Foundations of Environmental Sciences I
Foundations of Environmental Sciences I
橋本 毅彦
HASHIMOTO Takehiko
A1A2 未定
To Be Arranged 
Foundations of Environmental Sciences

The course consists of sessions of such themes as environmental history, historical development of power network, environmental philosophy and environmental ethics.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:英語 English
31M360-0010A
Foundations of Environmental Sciences I
Foundations of Environmental Sciences I
橋本 毅彦
HASHIMOTO Takehiko
A1A2 未定
To Be Arranged 
Foundations of Environmental Sciences

The course consists of sessions of such themes as environmental history, historical development of power network, environmental philosophy and environmental ethics.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:英語 English
4915080
メディア表現論I
Media Practice I
水越 伸
Shin Mizukoshi
S1 月曜2限 木曜2限
Mon 2nd Thu 2nd
メディア表現論 Media Practice

 ここでいう「メディア表現」とは、せまい意味でのアートやデザインの表現活動や作品を意味するのではありません。メディアに媒介された、一般的な人々のコミュニケーション活動を、私たちが生きる社会文化的な文脈のもとで「表現」ととらえて使っています。デジタル・メディア社会における人々の自己実現と、共同体の形成、維持、ネットワーク化のためには、メディア表現としてのコミュニケーション活動の充実を図ることが欠かせないと考え、このことについてみなさんと実践的に考えていきたいと思います。そのことは必然的に、デジタル時代のメディア・リテラシーについての実践や研究にも結びつくことになります。したがってこの授業はメディア表現とメディア・リテラシーの両方を射程に入れたものになります。  授業はS1 タームのみ(月曜と木曜のそれぞれ2時限目に開講)。  メディア表現、あるいはメディア・リテラシーの実践的なグループ活動を月曜におこない(実践編)、それらに関する思想や理論の講義や講読を木曜におこないます(思想編)。すなわち実践と思想を並行して進める予定です。いうまでもなく実践と思想は循環的な関係にあり、最終的にはそれらを総合したかたちでのグループ活動の成果発表をしてもらいます。  実践編の具体的な活動内容は、授業に参加する学生らの面構えと人数などを見て決めます。2017年度は「memories×History」というメディアをめぐる記憶と歴史についてのワークショップをおこないました。16年度はデジタル・ストーリーテリング「メディア・コンテ」をおこない、各自の作品を制作しました。15年度は微弱電波ラジオづくりをおこないました。  実践活動は基本的にグループワークで進め、なんらかの制作物の発表・公表をおこない、情報学環のイベントやウェブサイトを通じて一般に向けて公開することまで考えています。  思想編では、メディア・リテラシー、市民のメディア表現をめぐる運動や実験などを含む実践的な手法に基づくメディア研究(批判的メディア実践)、オルタナティブ・メディアなどをめぐって講義と文献講読をおこないます。  この授業の目標を箇条書きにすると次のようになります。  メディア論、メディア・リテラシー、コミュニケーション論の領域で、理論や思想(批判的人文知)と実践やデザイン(創造的デザイン知)を架橋することの意義や、そのための方法の基本を体得すること。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 福武ホール B2階・福武ラーニングスタジオ2 iii-Fukutake Hall B2F Fukutake Learning Studio2
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
08D1040
FAS-DA4B34L3
科学哲学特論V
Special Lecture on Philosophy of Science and Technology V
オデイ ジョン
O'DEA John
A1A2 未定
To Be Arranged 
Historical Introduction to Analytic Philosophy

Analytic Philosophy is the predominant style of English-language philosophy. This course will introduce this important approach to philosophy through its early history, from the turn of the 20th century until around the 1970's.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
08H006332
FAS-HA4A01L3
東西文明学I(国際社会科学2)
Eastern and Western Civilizations I (International Social Sciences 2)
板津 木綿子
ITATSU Yuko
A1A2 未定
To Be Arranged 
Leisure and Race: Reality and Representation

This course focuses on the reality and representation of leisure with a particular focus on race and ethnicity in the United States and Japan. By reading primary and secondary documents on leisure practice and their representation in the media, we will think about questions such as: How has the meaning of leisure changed throughout the centuries? How is leisure culture created? How do racial and ethnic minorities practice leisure activities? How do race or ethnicity impact leisure practice? Why and how do people engage in leisure culture, and does it differ by race or ethnicity? How are the concepts of leisure similar and different in Japan and the United States? Are these concepts employed differently in regard to race and ethnicity in these countries? What does leisure mean to us in modern society and do we see this changing in the next few decades? The overall goal of this course is to understand the significance of leisure in a capitalistic society.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:英語 English
08X400105A
高度教養特殊講義a(国連とインクルージョン)
Special Lectures of Liberal Arts for Advanced Students (a)
井筒 節
IDUTSU Takashi
A1 未定
To Be Arranged 

国連で、193カ国の首脳によって採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」(2015)。SDGsは、2016年から2030年までの国際の優先事項を定めたもので、「誰一人取り残さない(Leaving no one behind)」こと、すなわち「インクルージョン」をコア概念としている。国連では、女性、子供、移民・難民・国内避難民、先住民・少数民族、障害者、高齢者、LGBT等のインクルージョンが重点課題とされている。偏見や差別により周辺化された人々は、身体的・性的暴力や殺人を含む人権侵害、貧困をはじめとする様々な開発上の困難に曝されることが多い。また、国際社会においては、障害、LGBT、精神保健等、テーマ自体が周辺化されることもある。 2018年度A1タームでは、世界人口の15%を占める「障害者のインクルージョン」をテーマとする。SDGsでは7つのターゲットが障害に関する指標を含んでおり、今後の開発・人権を考える上では、障害者のインクルージョンやアクセシビリティーの視点は欠かせない。中でも、精神障害・知的障害は目に見えにくく、スティグマや偏見も強いため、周辺化されやすい。開発途上国では、精神・知的障害者に対する殺人や暴力等が多く見られる他、閉鎖施設等で鎖に繋がれる等、重篤な人権侵害が後をたたない。一方で、4人に1人が精神疾患を経験し、OECDによると精神疾患による経済的コストはGDPの4%以上である。また、世界銀行とWHOは、精神保健に対する1ドルの投資は、3ドルの利益を生むとしている。 国連では、2006年に障害者権利条約が採択され、批准国においては精神・知的障害も含む障害者のインクルージョンが法的義務となった他、SDGsや仙台防災枠組にも障害に関する文言が含まれた。しかし、これらの実施をめぐっては、差別的態度を含む社会的障壁、身体拘束や強制入院、重度の障害や認知症を持っている人々の意思決定や社会参加、精神障害者や知的障害者のアクセシビリティーの確保方法等をめぐり難しい課題が多い。 本講義では、国連機関職員や当事者を含む講師から現場の状況を学びつつ、学生間の討議や調査を行い、障害者の権利をめぐる国際社会の新しい解決策を考える。また、これを通して、国連の実際およびインクルージョンについて学ぶことを目的とする。

単位 Credit:1
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
35604-0013
GSC-AS6113L2
光赤外線天文学特論III
Optical Infrared Astronomy, Advanced Course III
高遠 徳尚
TAKATO Naruhisa
A1A2 集中
Intensive 

地球大気が可視光・赤外線観測に及ぼす影響を外観し、その中でも特に補償光学(AO)を理解する上で重要な、天体光波面の揺らぎを計算する理論モデルの基礎を解説する。シーイングに対する正しい理解と、AOを使った観測データを解析する上で必要な基礎知識を獲得することを目的とする。 Overview various atmospheric effects on optical-IR astronomical observations, then we focus on a basic theoretical model of wave propagation through turbulent medium and imaging through the atmosphere. Through this course, you will obtain correct understanding of "astronomical seeing" and basic knowledge for understanding observational data taken with Adaptive Optics.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
講義使用言語 Language:日本語/英語 Japanese/English

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